二本立てです

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【ジャンプ41号】鬼滅の刃 第125話 迫る夜明け

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41号のCカラー!炭治郎のナレーションと合わせて状況説明もしてる絵だね。蜜璃さんの日輪刀、色がピンクだね。

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和の色で言うと…色って細かく分類されてて似た色でもいろんな名前があるんだよね。桃色はもちろん鴇色(ときいろ)、梅色、珊瑚色、薄紅とかね。薄紅は別の名で蕾紅梅(つぼみこうばい)。

お!そういえば123話の扉絵は蕾をつけた梅の木の前で恥じらう蜜璃さんの絵だったよね。蕾紅梅は恋の色?なかなかうまい感じじゃないの?w

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傍らの「憎」の鬼は額が赤くなってるんだね。ムカムカのピッキピキって感じかな。

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蜜璃さんの足元、プレゼントのニーハイはカラーコーディネートバッチリだね。

…こういうのはカタカナで言ったほうが言いやすいやw

しかもこれ蛇柱のチョイスよ。やるなあw


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逃げに逃げまくる半天狗にブチギレの炭治郎たち。
チビ半天狗に玄弥が投げたのは引っこ抜いた木!
「いい加減にしろ バカタレ!」ってのが前回。

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右隅コマの竈門兄妹の表情ナイス

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鬼の肉を食べたら一時的に鬼の体質になれると前回に明かされた玄弥。膂力も鬼並み。

「空気を読めえええ!」ってのもわりと今風な言い回し。作品内では…まあ玄弥節って言ってもいいんじゃないかなw

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木を投げて足止め、禰豆子が追い討ち!
なんだけど半天狗は一目散の逃げ。脱兎のごとくってやつだよね。

「ヒイイイィ」って悲鳴、車のターボの音みたいかもw

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え?うさぎにターボがついてるって?←聞き間違い

初登場の時からヒイヒイ言ってた半天狗だけど、そういや時透くんの攻撃を避けてたり素早いとこもあったっけね。

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三十六計逃げるに如かずって言うし逃げるって作戦はズルいけど当たってるなあ…。
頚を斬れるのは疲労困憊、満身創痍の炭治郎だけだしね。

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「俺たちがお前を勝たせない」
みんなで勝つって意識を揺るがしていないとこがカッコいいぜ炭治郎。

と、ここで思いだしたのは…

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善逸…!キタ!
これも誰かとの記憶がまた助けになってるってことだよね。

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炭治郎、ぶっつけで実践!行っけーッ!

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雷鳴の如き踏み込み。
これはまさに善逸得意の雷の呼吸「霹靂一閃」!

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半天狗に追い付くほどの速度!おおっ!
敵の頚に刃が届いたよ!

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一気にズバッとはいかなかった!
ちっこくなってるけど硬いんだった!

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それでも怯まない男、それが竈門炭治郎。
絶対に諦めない!

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頚を切られる寸前、半天狗がでっかくなっちゃった!

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マギー審司みたいに言うな!

それはともかく、まったく可哀想じゃないというね。

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もりもりデカイじゃん!
で、この状況で「弱い者いじめをするな」とか逆ギレもいいとこだね。

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ほんとめんどくさいヤツ。なんつーの?自己中心的っていうか自分を棚に上げてるというか。間違ってるのはたしかなんだけど。

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顔を掴まれた炭治郎。ピンチを救ったのは玄弥だ!

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半天狗とその分身との戦いのさなか、炭治郎は玄弥を助けたり励ましたりいろいろやってたんだよね。この場面で今度は玄弥に助けられたってとこが実はなかなかに熱くない?

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「テメエの理屈は全部クソなんだよ」
「ボケ野郎がァアア」

クソでボケ野郎w これピッタシでしょw

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たしかに半天狗を表すのにフィット感があるけどさw

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禰豆子も加勢!

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爆血が効果的な攻撃なのはこれまでも描写されてきたところだね。
術のかけ方って上達してるんじゃ。

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相手の腕を引きちぎるパワー!
森の木を引っこ抜くくらいだもん当然か。

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禰豆子の援護を合わせての、ってのもあるだろね。

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玄弥も火が燃え移っちゃってる!鬼化も良いことばかりじゃないんだね。

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次の場面を見ると鬼化を解除されちゃうだけみたいだね。ほう。

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もつれた所は崖っぷち!一緒に落っこちちゃったよ!かなりの高さ。

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炭治郎たちからのダメージもあるけど分身のほうも力を使いすぎてる。

その「憎」の鬼、憎珀天の相手をしてるのは捌倍娘の蜜璃さんですよ。そりゃね、という。

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人を喰ってエネルギー補給をしようと気配を探る半天狗。呼び止めたのは…。

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炭治郎、執念の相!
地獄の果てまで追いかける!

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鬼をビビらす修羅の形相だね。
逃げる半天狗に対しての怒りは前回も見せていたよね。

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炭治郎には頚を斬れはしないとたかをくくって、偶然近くにいた里の人を喰いに行こうとする半天狗。チキショー、ナメやがって!

炭治郎がズタボロなのもあるけど、今使ってた刀って炭治郎本人の刀じゃないんだよね。

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そ、借り物。鋼鐵塚さんが別に打ってた刀を借りてたよ。
でもその刀も半天狗が頚に挟めたまんま逃げたもんだから炭治郎丸腰。

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そこになんと刀が飛んで来た!これは!?

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炭治郎の表情につられてタハァッとくるのです

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霞柱・時透無一郎くんが刀を投げてよこしてくれた!

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鋼鐵塚さんが研いでた刀!
取り上げられちゃったかたちの鋼鐵塚さん、不適切な行動しちゃってるよ…w

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相手は柱だし命の恩人なのに…!w

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炭治郎が時透くんに「ありがとう!!」って思ってるね。

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「情けは人の為ならず」

「時透くんありがとう」っていうのは108話のサブタイトルと同じ。炭治郎が時透くんの為にしたことが小鉄くん助けたのをはじめとするいろんなことを経て、ここぞという場面で戻って来た。
「巡りめぐって己が為」になったんだよ。

額の痣も発現!

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二度目はさらに烈火の勢いが!
本家並みの轟音!

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「円舞一閃」!
半天狗の頚を見事に斬った!

ヒノカミ神楽に雷の呼吸「霹靂一閃」を取り入れてこの技名だね。カ、カッコいいぜ!

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迫る夜明け。満身創痍の炭治郎の支えたのは巡りめぐって集まった「誰が為」かの心ー。で、つづく!



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あなたが遊びのつもりでもー♪
地獄の果てまで追いかけて頚斬るー♪
(字余り)

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いいえ私はさそり座の隊士ー♪

ってぶちこわしだろ!おだまり!



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炭治郎が善逸の事を思い出してたのっていい場面だったよね。
本人は何気なく話したことだったろうけど、価千金の助けになったよ。

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回想でおやつ食ってたね。茶飲み話中って雰囲気だけど善逸にとっては奥義でしょアレ。でも「よく言ってたなあ」とか肝心の本人があんまわかってないっぽいようなw

でも離れていても仲間を助けたんだよね。本当の仲間ってこういうもんなんだろうねえ。


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玄弥ってさ、鬼化すると禰豆子の爆血で燃えちゃうってことなんだけど。

んじゃ仮によ?禰豆子のどこかをカジらせてもらって鬼化してたら…やっぱ燃えるかな?

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あら…?
うん、これはどうなるんだろうね?w

まあそういう場面はないと思うからわからずじまいだろね。つか禰豆子ちゃんカジらせません。


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蜜璃さんが憎珀天を足止めしてることから始まって、みんなの助力が炭治郎に半天狗の頚を斬らせたんだよね。

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炭治郎には「俺たちが」っていうところに見える人の繋がりに対しての意識があって、そこには「ありがとう」っていう感謝の気持ちもあるんだよね。

対して半天狗は…と、これは次回も関連してることなんでそのあとで。



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続いて第126話 彼は誰時・朝ぼらけ の感想。

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彼は誰時は明け方の時間帯、朝ぼらけはよあけのこと…知らない言葉だったw
また一つお利口になっちゃったもんね。


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悲しみの炭治郎だね…この扉絵の意味するものは?と、ドキドキしたよ。

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ラストは衝撃です。



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円舞一閃!半天狗撃破!
とはいえ炭治郎は気を抜けてないみたい。

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夜が明ける。今度は禰豆子ちゃんの心配をしなきゃならないからだよね。

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忘れたりしませんよそりゃ!
最愛の妹ですよ?走り寄る炭治郎。

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ここでまた間が悪くむせてしまったよね。呼吸の技だしのどとか肺も酷使してるからなあ。

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ところが禰豆子が見ていたのは半天狗の体。
頚を斬られたけどまだ動いてる!

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声の出ない炭治郎。心の声が必死よ。

炭治郎ーうしろうしろー!
…って雰囲気では全然ない!ヤバい!

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その場にたまたま居合わせた刀鍛冶の里の者たちに襲いかかる半天狗。襲われるほうからしたら悪夢ですよ!

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(お面のおかげで比較的おいしそうな…とか言うまい。)

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炭治郎、斬った頚を確認。
舌の字が違う!そんな間違い探しみたいな!

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ズルいししつこいし。でも、思い返してみたら半天狗ってこういう誉められない部分を強さにしてる、つくづくいやらしい敵だよね…。

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もう夜明けの光が!禰豆子ー!

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女の子だから顔が焼けちゃうと余計にいたわしく感じちゃう!

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思わず日の光からかばった炭治郎!

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なんだろ、そのままに描かれたようすから炭治郎の必死さがリアルに感じるコマだよね。

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誰かに助けてもらおうにもみんな崖の上にいて届かない!

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半天狗のほうは人を食ったら逃げおおせちゃう!

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炭治郎苦悩!いっぱいいっぱい考えてるけど、どっちかなんて選べるはずがないよ。

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地獄の果てまで追う!って言っていた炭治郎を襲う迷い。妹に対する愛情だってかけがえなく大きい。言うまでもないことだよね。

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禰豆子が驚きの行動を。炭治郎を蹴り飛ばしあげたよ!

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微笑む禰豆子とそれを見る炭治郎。

思いもしない行動への驚きと、暗黙のうちの気持ちの疎通。場面を覆っている静けさ。

ああ…なんとも胸が締めつけられるようだよね。

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空中でくるっと姿勢を整えた炭治郎はそのまま半天狗のほうへ!

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妹・禰豆子の気持ちを受け取ったんだよね。

禰豆子は鬼になったばかりの頃と比べて意識が次第によみがえって来ていたよね。
今は自分のことを犠牲にして、笑顔で別れを。ここまでになったのに…と考えたら炭治郎の無念さは言い様のないもののはずだよ。

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炭治郎、匂いで本体を探知。形を色を…視覚で捉えるのに相当するレベルだよ。

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以前、小鉄くんとの特訓でからくり人形の攻撃を匂いで知覚してたりしたからね。「遠くに逃げてない」っていう推測から予想していたり、戦いの経験を加えての嗅覚のレベルアップなんだろうね。

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本体は心臓の中!逃げも隠れもしまくるまさに卑怯な悪鬼。刀鍛冶のみなさんがつかまるー!

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痣が発現

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割って入ったのは怒りの表情の炭治郎!腕をぶった斬った!

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「命を持って 罪を償え!」
カッコいい決め台詞だよね。

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その台詞を聞いた半天狗、刹那に脳裏に浮かぶのは…。

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人間のころの半天狗の記憶なんだね。お奉行さまは前々回も回想ってかたちで登場していたね。

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己がために盗み、殺し、その罪の責任に向き合うこともしてこなかったみたいだね。
手が勝手にとか目が見えないとか言い訳ばかりだね。

無惨によって鬼になり、か。お奉行さまが言った予言の時が今とうとう来たんだね。

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それは半天狗の走馬灯ー。
気づいた時にはすでに頚は斬られていた。だね。

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しぶとく逃げ回ってきたのに、最後はあっけない印象があるね。力が弱っていたこともあったろうけども。

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半天狗は瞬く間に塵と化したよ。
鍛冶のみなさんはケガもなく無事だね。

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うずくまる炭治郎。精魂尽き果てたのもあるだろうけども…妹に対しての悲しみを我慢してたんだよね。零れる大粒の涙よ。

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ところが刀鍛冶のみなさんの様子がー。

炭治郎うしろうしろー!

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朝の日の光。そこに立っているのは

禰豆子…!…ウオオォン!←号泣


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ウオオォン!良かった!
炭治郎、ほんと良かったねえ!

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暖かな夜明けの光が二人を包んで…次回へつづく!


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逃げる鬼を追うべきか、日光から妹を庇うべきか…究極の選択ってやつだったよね。

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それまで炭治郎の心の中のナレーションがたくさん並んでいて、そこからの禰豆子に蹴られて飛ばされた場面ではセリフを無くしてるって演出なんだよね。
場面の静けさが、兄妹が気持ちを通じ会わせている様子を引き立ててとても印象的にしてたね

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日に焼けて「ギャッ」って言っておいて、炭治郎を蹴ったあとはニコッと微笑んでる。禰豆子ちゃんが自分から犠牲になろうとしたってのはグッと来るよね。

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最後、助かってほんとに良かったって思ったよ。
昔話じゃないけどさ、やっぱ良い事をすれば良い結果になるっていう結末。こうじゃないとね。


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半天狗の走馬灯だけどさ。まあほんとひどいヤツだったねえ。優しくしてくれてた人もいたみたいなのにさ。

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「情けは人の為ならず」のほんとに真逆のことをしてきた人生だよね。
ただただ己が為。悪いことをしても自分の責任に向き合うこともできていなかった。そうして悪行が巡りめぐって、最後は命で償う時が来たんだよね。因果応報よ。

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あっけない印象があったってことだけど。
たしかにこう、悔しいとか反省したとか半天狗にリアクションさせたい部分もあったような?

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これは炭治郎たちとの対比を意識したいところなんだよね。
「情けは人の為ならず」の次にくる「巡りめぐって己がため」の部分だよ。
半天狗を追い詰める段で、炭治郎は次々と仲間たちに助けの手をさしのべられてたよね。
かたや半天狗はたくさんの分身を発動させていたけど結局は独り。最後は誰にも何も残すことはなく、ただ命でもって罪を償うのみだった、ってことなんじゃないかな。


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禰豆子が太陽を克服したことが次回からの展開の大きなポイントになるわけなんですが。

イヤね…?
鬼を食べて鬼化できる玄弥の体質のほうが実はより理想的というか重要だったりしないのかなと。

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鬼の再生能力とか筋力の増強とか良いところは利用できて、時間が経ったら元に戻るもんね。禰豆子の血気術を受けても鬼化が解けただけで済んでるみたいだし、日光に当たっても同様じゃないのかなって思うよね。

でもまあ鬼舞辻無惨からしたら既に鬼になってる身だから、やっぱり太陽を克服した禰豆子のほうが無惨の立場と目的にあてはまるし大事だろね。


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あとちょっとビックリしたこともあってさ。

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聞きましょう。

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半天狗って人間の時からあの容姿だったんだね。おでこがボコッと出ててさ、顔つきももう鬼になる前に鬼じゃん!みたいな。

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お、おお、そう言われればw
でもまあそういう顔ですけどなにか?って言われたらなんも言えないよw